うえきの法則 43話
06.1.24
うえきの法則 43話
佐野でいいんだっけあいつがリニアモーターになる直前の描写、なかったよなぁ。 なんでうえきの星が0になったんだっけか全然わからにゃい。 それは描写あったのだっけか。
それはともかく、今回アホギャグがわりとアホで面白かった。
ガンダムデス種 21話
あ〜、つまんね〜〜〜〜。
好きしょ 10話
ガチホモ
二重人格がどういう意味をなしてるのか、どう絡ませるのかと思ってたけどまさかこの作品でこんな内容になるとは思わなかった(^^;
練馬大根ブラザーズ
1話 芸能プロ
ミュージカルという事で、あまりにも危うい印象だったのだがそれを打ち破ってあまりある面白さだった。 よかった。
ナベシンははれブタ以降どうにも煮え切らなかったんだが、久しぶりにきたか! しかもはれブタタッグに近藤氏のラブリーなキャラがよく動く動く! 毎回歌詞をあてて、曲がいくつかのパターンを覚えればいいとしても歌詞のタイミングを覚える時間も必要だし、その歌詞のタイミングで動きを当てなけりゃならないのを実に見事に当てている。 楽しい楽しい。
マコたんなかなかエロい! 萌え萌え〜〜〜〜!! エロに行くのがそこまでやっていいの? とか思ったが、イチローのホモ攻撃の方が凶悪!! いいのか!? 見せなければ何やってもいいのか!? いいのだ、何やっても面白ければいいのだ。 それを久しぶりにやっちゃってくれているハチャメチャさ!
いやぁ! ほぼ全滅の正月新番にようやく明るい兆しが見えましたよ!
2話 韓流パチンコ
ぐは!! これもまた凄い!! 韓流ブームに吐きまくる毒が毒々しい。
ブームにはまるおばはんを揶揄しうさんくさいブームを揶揄! いいのか?大丈夫なのか?と思っても、韓流のブームにあやかった亜流商売ですよとホストはみんな整形なんですとたくみにかわしながら、整形大国韓流の実態を揶揄している!!
しかしあまり出てこない韓流大ボスに歌入りで登場の井上和彦氏もなかなか豪気。 いやいやそれいぜんにヒデキ兄の松崎しげるがすげーよ! ギャラいくらなんだ? 声優ってことで安いのか? でも歌ってるし。 iTMS-Jで「愛のメモリー」がバカ売れしてから、各所で出まくるようになった(ように思える)のだがこんなとこまで出るようになるとは、勢いに乗ってるね!
3話 悪徳病院
こいつもそうだが、なぜにこのアニメはホストとかホステスやらがよく出るのか。 ナベシンの願望だろうか。 それとも浦沢の?
とにかくあちこちの、限定地域内の巨悪をぶちのめしていくのが面白い。 しかも、正義の為とかそういうぬるい理由ではないのがまたいい。
ところで、毎回出てくるマコたんのエロシーンをみてるとなにやら思い出すこの感覚。
これは、毎回そのサービスシーを楽しみにしてたルパン三世ではないだろうか。
個々の設定は違えども、盗んで相手をへこませて、なにやら守銭奴の女の子のエロシーンがある。 ルパンでの音楽の感覚をミュージカルにスライドさせたのがこれではないかと。
これはナベシン版ルパン三世ではなかろうか。
いつものようにアニメデータベースに入れようとあれこれ検索するのだが、マネーマンのセーラーキングって誰だ!? 検索しても全然わからない。 セーラーの万年筆とかが大量に出てくるよ(^^;
それと、2話目でライブドアオートのCMやってるな(^^; 直後にこんな状態になるとは思わなかっただろうなぁ。
ロックマンエグゼストリーム 38話 恋の流星占い
ジャスミンをメイルちゃんに紹介し、ナビのメディちゃんをロールちゃんに紹介。
もちろんベタベタするので、メイルちゃんもロールちゃんも嫉妬でやきもきしてそのしぐさしぐさがかわいくてしょうがない。
ロールちゃんは、ナビだからなのか周りのしがらみがあまりないという特性なのか、ロックマンを取られまいとかなり積極的にアタックをかけようとするが、メイルちゃんの方はそんなに積極的になれてないってのがまた可愛くてイイナ!
大体マスターとナビは似通った性質になりがちだが、この違いは結構面白くていい。 それともメイルちゃんの願望のあらわれであるのだろうか。 もともとの性質を出せないという、ナビにはそういうブレーキというものが存在しないのだろうかなぁ。
ラッキーアイテムの眼鏡のロールちゃん、全然似合ってねぇ(^^; メイルちゃんはちょっと萌え!
星に「なむなむなむなむ」とお願いするのがえれー可愛い! 水橋声がさらにいい!!
最後、ラッキーアイテムがしっぽといことで、疑似しっぽをつける女の子達急増。 ロールちゃんの全身スーツのような外形にぴょこっとしたしっぽ、エロい!
しかししかしなんといっても、メイルちゃんのしっぽ!!
なんとスカートの中から生えてる! おいおい!いったいどこに固定してるんだ!!!!!Σ(゚Д゚;)
しかも、お尻の肉のラインといい、腰つきといいなまめかしすぎ! なんという実在感のある絵だ! こんなに小学生がエロくていいのか!? いいのだ!!
響鬼 ラス前々〜最終話
うが〜〜〜〜!!! もう終わってしまった。
いろいろあって、プロでユーサー更迭脚本家変更後、ダメかなというところから少しだけ盛り返してたのでまぁこのまま行ってくれたらそこそこかなとも思ってたのに、どうにも終わり間際に来ても満足感が得られない。 キャラがちっとも成長方面に動いてないのだ。 そしてラスト3話はもうグダグダ。 ひどすぎ。
結局なにもわからず何も終わってない。 最後はうだうだセリフを言わせても、何も終わらせてない。 なんなんだこれは!
あ〜〜〜〜〜、もう〜〜〜〜〜〜最低〜〜〜〜〜〜!!! ここまでひどくなるとは.........orz
弟子を休んだことを怒る桐谷につかみ掛かっていくくせに、弟子をやめてこんなくだらないものやってるなんて、ということに何も言えないとはどういうことだ。 少なくとも「こんなものとは何だ」ぐらい言えないのか。 怒りの根幹はどこにあるのか。
後になっても「弟子をやめたのは許さない」って、パネルシアターをめちゃくちゃにしたのが許されるのか。
何をどう守っていくのか、桐谷は何もわかってなかったくせにその何もわからないまま何かを掴んだとも思えないまま鬼になるし、明日夢くんは明日夢くんで何をもって人を守ろうとしていくのか何を考えたかの描写は皆無。
オロチの最終決戦で、響鬼さんが一人で行くのも不自然。 なんだそりゃ。 威吹鬼が乗り越えようとしてる事を台なしにすることだろ。 アホか。
本山の意向は、政治的なことでやらしいかもしれんが、いままで本家のあととりの若旦那でなんとなくここにいるのが当たり前で生きてきた威吹鬼さんの、自立の場だろうに。
一人で打たなけりゃならない、などとアホな設定をするからだ。
1年後とか、1年後とは思えない様子。 せめて髪切れよ。
ここで、結局パネルシアターもものにしないで医者に行くのかよという批判もされてるけど、わしはまぁ予想どおり。
弟子よりパネルシアターを選び、その後違う方面を自分で見つけ出す方向に行くと踏んでた。 医者になろうという方向に行くとは思わなかったけど。 わしは福祉関係に行くかと思ってたよ。 アキラたんが行くらしいが。
で、行くのはわしはいいと思うんだが、きっと女の子の病気の絡みで医者になろうとか思ったんだろうが、なんで思ったのかの部分の描写もないし、医者になろうということもまだうじうじ悩んでそうだし、いったいなんなんだ!
自分で道を見つけてまい進して行こうという意思を打ち出して、そこで響鬼さんと会うべきだろう。 いい顔をするからこそ「最初から弟子だった」というセリフに重みが出るわけだ。
へたれの桐谷も鬼になることはどういうことかわかったのか、全てから逃げてきたことをどう思い直せたのか、僕は君とは違うんだよなどとふざけた事を言ってたクソ精神構造をいったいどう自分が解釈したのか、まるで描写されてない。
童子?? あいつらは童子ではないよなぁ。 あいつらのさらに上がいるのかよ!
なんか無駄な設定のような気がする。
結局何者か予想すら出来ない描写のなさ。 路線変更したとはいえ、どうにかせいや。
魔化魍はどんなにやっつけても現れてくる存在だとしても、オロチの後1年ぐらいでないでもいいじゃん。 そもそもオロチは何故起こるのか、そもそも魔化魍は何故出るのか、正体はなんなのか、ここまで科学的に魔化魍退治法を研究してるんだから、少しは考えろよ。
オロチの後、それに関しての会話はなし。 1年後、いきなり店の中で「明日夢くんがいればなぁ」っていきなりすぎだろ。 1年会ってないだろ。
あ〜〜〜〜〜、もう〜〜〜〜〜〜〜馬鹿過ぎアホ過ぎ〜〜〜!!! くそう響鬼さんを台なしにしやがって!!!

