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あれが最後の鯨だとは思えない

07.6.1
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070601k0000e030040000c.html
IWC総会:日本、脱退可能性を表明

 米アラスカ州アンカレジで開かれている国際捕鯨委員会(IWC)総会で、日本代表団は最終日の31日、日本の沿岸捕鯨再開が受け入れられないとして、IWCからの脱退や、新しいクジラ資源管理機関の設立に向けて準備を始める可能性を表明した。

 日本は同日午後の総会で、日本の4地域で行うミンククジラの沿岸捕鯨の捕獲枠設定に向けた決議を提案したが、米国やニュージーランドなどから反対が相次 ぎ、合意形成の可能性がなくなった。これを受け、水産庁の中前明・次長が「資源管理機関としての役割を取り戻す最後の機会を失った。忍耐も限界だ」と強い 口調で反捕鯨国を非難。IWCからの脱退や沿岸捕鯨の再開の可能性を表明した。

 特に新機関設立については「準備会合の開催に大きな関心がある」とした。09年の年次総会を誘致していた中田宏横浜市長も辞退を表明した。

 総会はまた、1986年から実施されている商業捕鯨の一時禁止(モラトリアム)を支持する内容の決議を賛成37、反対4、棄権4の賛成多数で採択。日本を含む捕鯨支持国26カ国は投票に参加しなかった。

 昨年は日本など捕鯨支持国が提案した「モラトリアムはもはや必要ない」とした総会宣言が1票差で採択されたが、反捕鯨国が巻き返した。(アンカレジ共同)

毎日新聞 2007年6月1日 11時32分 (最終更新時間 6月1日 12時54分)


抜けちゃえ抜けちゃえ!!
鯨獲らないと、イワシも鯖も減っちゃうぞ!! っつーか、鯖の尾の身を安く食いたいぞ!!

赤ずきん 最終話

07.6.1
赤ずきん 最終話
話はいいのに、どうも演出に余裕がなくって残念。

妖奇士 24話最終話
24話
ほんっっと〜〜〜〜〜〜〜に、脚本下手だな。
いつもの會川節、もう解説する解説する。。。 はいいとしても(いや全然よくないけど)セリフのダメな事この上ない。 解説しかできないのにその解説のワード選びが最悪。

最終話
冒頭から「日本橋からこっち馬に乗ってはいかねぇって!!
説明せんでもええわ!!
いや、わしは知らんかったけど、住んでる人間はそんなこと「あたりまえ」なんだよ。 視聴者が見ててわかる事を、いちいち説明するのが脚本家の仕事なのか?

アトルは人間世界で生きる事は苦しい事ばかりだから、異界に行きたいと。
え〜〜〜と、そんなに人間界が嫌になる事なんてあったっけ?

ああ、実にうっす〜〜〜〜〜い伝奇モノであった。
あやがみの本質とは何なのか。 つまり本質としての名前の文字から武器を取りだしたりするような間抜けなことばっかりじゃなくてさ、人は名前に縛られるものだが名前が本質なわけではないとか、ペンネームならどうなの?とか、名前に(家に)縛られない人間はどうなの?とか、「名前」というものに関して、山のようにドラマができそうなのに、ほとんどなかったな。

妖異の存在も結局なんだかわからんし。 人の思いが産みだすのなら、その肉の塊はなんなんだよ。

あ〜、つまんなかった。

ケンイチ 24話25話
25話
きさらがなんでこんな性格になったのかの回想シーン。 全く説明せず、きちんとドラマで見せて観客に理解させている。
會川はこれを見て勉強してろ。

ミーナ 最終話
え? ああ、なんだか最終話だった。
1話見て、うまくやればそれなりに面白くはなるだろうかとは思ったものの、その後どうにもこうにも。
ゴンゾにしてはましだったという意見を見たのだが、わしはまったくそうは思わん。 まさにゴンゾのダメな部分が表出している。
予想通りDVDは売れてないようだ。 そりゃこんなアニメ買いたいとおもわないもん。

今やってるアニメ、ロミジュリぼくらのは、そんな酷評するものではないのでやっとまともになったのかと思ったが、、風のスティグマ瀬戸の花嫁の評判はそれほどでもない。 わしはまだ見てないので何とも言えないけど、そうそう体質が変わることはないってことか?

デジモンセイバーズ 最終話
父が帰ってきて後日談。 母、妊娠してるとかだったらよかったのに。

ときメモオンリーラブ 最終話
ん〜〜〜〜〜。 今まで、つきまとってた女の子を振るという場面、はっきりと言葉を出さない演出にしちゃってなんか萎えた。 わしはそこが一番重要だと思うのだが違うだろうか。

振る時の演出としてはそれもアリだと思うが、このシチュ、つまり言い寄られてて、他に好きな女の子がいるのにだらだらとなんとなくつき合ってるという、はなはだ失礼な態度をしてきたけじめであろう。 そこはきちんと言葉にすべきだと思うんだよなぁ。。

結局話自体は曖昧にしないで、天宮さんルートでしめたのはよかったが、とにかく描写がぬるい。 最後の告白の部分も、せっかく「いただき」の場面だというのにしゃべるしゃべる。 いい加減イライラしてしまった。 しかもほとんど動かない。 そこはかなり丁寧に描くところだろうに。

あなたと逢える可能性が限りなく低いって、今どき!? メアドも教えてるのにそれはねーだろ。

ディーグレイマン 25話 元帥の鎖
あの〜、元帥ってとっても厳しい方だと伺ったのですが、それは本当ですか?

?????? 普通こんなこと本人に向かって聞かないだろ。 脚本家? 原作者? どっちがアホなの?

その後、元帥は過去の話をとにかくしゃべるしゃべるしゃべるしゃべる。 そこまで説明するのならアニメにする必要無いんじゃない? 絵もいらないよ。
ここまで何も動かないしゃべるだけなのが、脚色とはとても思えないんだがなぁ。 やはり原作者がアホなのか。

黒の契約者 7話 五月雨にクチナシは香りを放ち・・・前編
おお、なんかえれーいつもと違ってコメディ調! しかもそのギャグの動きがなかなかよい。 そしてシリアスもよい。 このバランスはわしの好みだ。

絵コンテは五十嵐氏。 さすが! っつーか、ホスト部より出来がいいぞ!!
これは前後編で一つの括りになっていて、それぞれ様相が違う。 そのうちリンクするのだろうか。 そして、その前後編を同じ人が担当してるのだろか。 今回は前編なので、後編の絵コンテも五十嵐氏なのだろうか。

ところで、すんげー気になってるんだけど、この作品音声レベルが異常に低い。 ボリュームをかなり上げないと通常にならんのよね。 実は電脳コイルもそうなんだよね。 なんなんでしょ。 他は普通だったりするので難聴はありえないのだが。

のだめ 19話
あれ!? あきらかに演出の方法が変わってる!! CGの動きもタッチも変わってる!!
いったい何があったんでしょうか。

CGのバイオリンの挙動や、指運びが自然になってる(指の力は相変わらずまるで入ってないけど)。 そして時間も長くなり、他の紙芝居演奏シーンと上手く溶け合わせてる。
いいシーンとかギャグシーンの間の取り方は相変わらずだけど、その前後のカットカットなんかは上手く動きを付けた部分あり。 好感触ではあるが、どっちかってーと、間の方を優先して欲しいものだが。
脚本は金春さん。 疑問部分もあるけど、原作通りの脚本じゃ間がおかしくなるだろうと改変したセリフがうまかった。 そうしないとダメだよね。

これは何か上手く行こうとする伏線なんだろか。 頼むぜ。

ガンダム08小隊 7話 再会
監督が変わって質感がよくなったな。

カブトボーグ 23話 筋肉少年隊!スイート・マスキュラー・ペイン
笑える(^^;

コルダ 最終話
最初、伴奏をやるといってすっぽかした謀略女が改心してやってくる。 あの時は、え!? これで終わり!? と思ってたらやってきましたか。
ゆのきは、何の前触れもなく「留学なんてしない」と帰ってくる。 え〜と、お祖母様との問題はどうしたの?

演奏シーンは、相変わらずのだめとは次元が違うくらいうまくやってる。 つか、せっかく変貌したのだめの演奏シーンでもこれに比べたら紙芝居。 いやもちろん、まなびハルヒなんて神クラスほどじゃないけどさ。

他、武装錬金 最終話、少年陰陽師 最終話、クレヨンしんちゃんリボーン 25話、東京魔人學園 10話、見る。

アルツハイマーでもわかるPhotoshop

07.5.30
久しぶりにネーム用紙を広げる。。。。。。も、内容は出来てるのに何もしないまま過ごしてしまう(−−;
ネームだ。 ネームさえ出来ればなんとかなるんだが。。。

アクマイザー3 14話 なぜだ?! 一平がふたり?

07.5.31
アクマイザー3 14話 なぜだ?! 一平がふたり?
事故で超能力を得てしまった少女。 元に戻すには崖から落ちるぐらいしないと。。。。

で、ザビタンのとった解決法「よし、崖から落とそう」。。。
(^^;オイ

ひとひら 8話 一人じゃない
劇披露、もう当日。。。。。。 今まで麦が思った描写は「じ、じ、自分。。。もやって。。。みます

それだけ。 夏休みの間、何一つ成長せず「いやだ、自信がない」それしか言わないバカ。 いや、こいつがバカなんじゃなくとにかく作品がバカ。 すげーいらつく。

はらはらドキドキするんじゃなく、イライラギシギシバリバリ!! 主人公が成長していく「理由」に、芝居がまるで関わってない。 麦にとっての芝居が何の意味もないんだよな。
最後、ようやく声が出た。 今さら? しかも芝居の流れ無視。 気の弱い性格がそんな声を出すのか?
ああ。。。。もうもうもう。。。。。。何もかもバカ。

でもこの話数でここまできたってことは、12話ぐらいで終わる。 あ〜、やれやれ。 クソアニメももうすぐか。 でもまだ8話か。 早くおわんねーかな。

sola 7話 ハイイロノヨル
もう、こういうキャラ達を見てると、むかつく感覚しか涌かなくなってしまった。
アニメがダメだからなのか、声優がダメだからなのか、それとも鬱だからか。
脚本がダメだってのが一因なのは確かなのだが。

マイメロすっきり 6話 負け犬荘ですっきり!?
橋の下に住んでるクロミたん、安い物件を発見して引っ越し。 そこに元王様が(^^; マリーランドを追い出されました。 仕事はサトちゃんかよ!!

王妃様の好きなものクイズで「イケメン」に、ある意味正解だわに大爆笑!!
なかなか手堅く面白い。
作画がむちゃくちゃ良く、クロミたん可愛い。
歌も可愛い。 歌を見る度、ああ、小暮と付き合ってるのか〜〜〜〜、小暮いいなぁ。。。。となってしまう。

仮面ライダー電王 8話9話
9話
獅子丸の次は、メビウスの怪獣博士。
東映ヒーローで1年頑張った後はどこいっちゃったの? というのが前は多かったが、今はちょぼちょぼ他の作品にも出てくるのはいいよな。
これはオダギリジョーのおかげか。

それはそうと、これじゃ空手家は全員バカみたいじゃねーか。

ウルトラマンメビウス 絶望の暗雲 最終回
絶望の中絶体絶命!! ああ、もう何もできない!!

というところに、また誰かやってきて敵をやっつけてくれるご都合展開。
う〜〜ん。。。。ザムシャ。。。。誰?

あ、そういえばわし、前半見てなかったんだっけ。 出てたのかもしれない。

最終回
あ〜〜〜〜〜つまんなかった。 最後、ガイズのメンバーも変身した時は、失笑。。。。
迫水隊長までゾフィーに変身かよ。。。。。

とにかく、すべて口で説明ってのが本当にむかつく。
あと、隊員の特殊技能というものが後半ほとんど活かされなかったなぁ。

ケロロ軍曹 153話 ケロケロ作戦 第100号 であります
映画のようなクライマックス! なかなか盛り上がりますなぁ。
巨大な敵ゼゼゼガキっあだだだだ!! 。。。。。が冥王星を通りすぎる時、「元冥王星」になっていた。。。
準惑星になっただけで、名前は変わってないという印象だったけど、どうなのかな?
冥府に堕ちた星という事で、なかなか合ってていいと思うんだが。

グレンラガン 7話 それはお前がやるんだよ!
なんか少し元に戻った。 よかった。 見てるのだんだん面倒くさくなってた。
ただ、動いてるようで、あまり動いてない。

ふと思ったのだが、地下世界での冒頭を、少なくとも2話ぐらい緻密に見せてくれた方がよかったかもなぁ。 その方が閉塞感からの脱却がより一層感じないだろうか。
26話で終わりっつーんならだめだろが、1年やるなら、そういう方がいい。

 最終話
あ〜やっと終わった。 結局何も無かった。
ゼッドが元いた世界も現界じゃないし、召喚された世界もなぜあんな状態か分からんしスピリットも結局なんなのかわからんし。
こんなわけのわからん設定の中でキャラがどういう精神構造でいるかなんてわかるわけなかろう。

他、ビスマルク 10話、真ゲッターロボ 9話、ナルト疾風伝 15話、彩雲国物語 6話、ヤマナデ七変化 最終話、ふた姫Gyu 48話、デジモンセイバーズ 47話、はぴらきビックリマン 21話、恐竜キング 8話、ゲキレンジャー 6話、ダイバスター 53話、マシンロボ 18話、デルトラクエスト 21話、流星のロックマン 33話、サルゲッチュ2 33話、見る。

デビルシャドー 1話2話

07.5.30
デビルシャドー 1話2話
まだ、ビデオにこう言うのが残っていた。。。。。。
ま、見る価値あまりないけど。 陰陽少女と同じ監督かな、同じ様な画面処理。 それはいいが、とにかく学芸会並の芝居だ。 周りの役者はそんな下手な事はない、おそらく小劇場あたりの人だと思うのだが、とにかく作りがへったくそなもので、全てがへったくそに見えてしまう。

ぼくらの 8話 復讐
え〜〜〜〜、あの先生相手に幸せになれると思う?

ラブ★コン 7話 撃沈!史上サイテーな告白!!
告白!! あっさり受け流されてリサ激怒(^^; リサかわええのう〜。
笑いながらなんか泣けるなぁ〜〜〜。・゚・(ノД`)・゚・。  大谷のアホ〜〜〜!!!

プリキュア5 16話 こまち小説家断念!?
う。。。。冒頭でイタイ話になるだろうと予測したら、予想以上の。。。。。

こまちの小説をナッツが酷評。 で、こまち落ち込んでもう小説家目指すのやめると。。。(−−;
ナッツは思った事言っただけで、こまちの姉もそれに同意したのに、みんなは「一生懸命書いたから」「夢だから」「やる気はあるから」褒めろときたもんだ。
ナッツが言った意味がはたして伝わったのだろうか。

小説を評し、「何を言いたいかわからない」ということに言葉で説明しようとするこまち。 言葉で説明しなきゃわからないんならダメだときちんと言ってるが、これでは小説内で説明するというだけのことになってしまう。

小説世界に取り込まれて、小説の問題点が何か敵攻略のヒントになって、小説の問題点もこまちは理解する!! そういう技巧的な脚本は。。。。。最初から期待しない方がいいな。

少女コゼット 6話 コゼットの誕生日
イライラする。 意味わかんね。
子供がいることを隠している人となんか仕事はできないって、どんな人間性だよ。
原作からしてこうなのか? 夫に先立たれた人だっているだろうに、そんな風潮があるというのだろうか。

原作では、母親は工場を首になった後売春婦にまでなってしまうらしい。。。が、NHKではやらんだろうな。

他、ワンピース 294話、遊戯王GX 120話、アイシールド21 92話、ブリーチ 112話、デスノート 33話、真ゲッターロボ 8話、地球へ 7話、セイントオクトーバー 20話、エマ二 6話、ヒロイックエイジ 8話、シャイニングティアーズ 7話、ウルトラマンタロウ ウルトラの母は、見る。

ぽっちゃり王子とはひどい

07.5.29
デオで見るアニメが年を越した。 クラッシュビーダマンガンダムZZが終わり、また減った。 ビデオで見るアニメは今現在、「遊戯王GX」「アイシールド21」「ブリーチ」「銀魂」「ワンピース」のみ。 どれも長期番組だ。 このラインナップだと、ビデオの時は1日に2、3週間分も消化できるやも。

方図書館に行き、週刊アスキー、SFマガジン読む。

ゲキレンジャー 6話

07.5.29
ゲキレンジャー 6話
説教臭い番組だ。
実況もうるさいが説教もうるさい、主人公もうるさい。 全編に渡ってしゃべるばかりでうるさ過ぎ。

ブリーチ 109話〜111話
いくらなんでも、一護の親父が死神だとは思わなかった。 前に描写あったっけ。

他、遊戯王GX 117話118話、アイシールド21 89話〜91話、銀魂 38話39話、見る。

まなび 11話最終話

07.5.28
まなびストレート 11話最終話
おもろかった〜〜〜〜〜!!! 不満部分あれど、それは想像力で補いとにかくよかった。
ついに学園祭開始!! しかし、生徒会実行委員会は参加できず、周りで淡々と進んでいく。 が、最後ライブだけ見れて、渾身のライブシーン!! ハルヒ越え。 このライブはいいよ〜〜〜。 ボーカル娘ちゃんのギターの力強さもよかったが、まなびの校歌に合わせるギター娘ちゃんの弾き方は奮えたね!!! できれば最後の聖桜学園と言うところ、ギャラリーも一緒に歌って欲しかったな。 バラード調にしたりしたらちょっとやり過ぎかな。

最終話、それぞれの道へ。 視点があちこち移動したのと、トリッキーすぎた演出のせいで忘れがちだが、これはみかんが主人公。 ハルヒだってキョンが主人公なのである。 それと同じ。 みかんが一人で生徒会を維持し、まなびというトリックスターがそれを変えるのを見て成長するという物語なのだな。 それを中心に生徒会を描くのに一生懸命なので、ちょっと不満が残るのだなぁ。
例えば、10話。 新生徒会の構築を生徒みんなでやったことで、「友だちから仲間へ」というものの実感が涌いた事で署名が集まったのだと思う。 その「自分で作り上げる事への楽しみ」をいかに感じていったかの過程が見たかった。

最後のライブ、「みんなに歌を聴いてもらえた」という喜びをまなびに伝えたのだが、今までそうではなかったという部分を描いてなきゃそこは共感呼べないでしょ。 で、生徒たちは「仲間」になりえたのか?という描写もない。 最後、結局前と変わらずというのが、そういう意味合いなのか? でも確実に意志は伝播されてるのだと、みかんは伝えてるのだが、できれば時期生徒会にもその片鱗を見せて欲しかったなぁ。

中心の部分の描写が素晴らしいので、あとは周りの状況を想像できるというぐらいの出来なのだが、やはり描いて欲しかったもんだ。 あと2話ぐらいあればなぁ。
とにかく楽しませてもらいました。 お疲れさま。

わしはどうも京アニよりはUFOテーブルの方が魂こもってて好きだ。

きら☆レボ 37話 かすみ♪春風のシンデレラ♪
雲井マネージャーが、元アイドルだと発覚! しかも美人!!

売れないアイドルが売れるアイドルを育てられないってのは妄言だよね。
それじゃ、名プレイヤーは全員名監督になれちゃう。

クラッシュビーダマン 最終話
おいおい、死んだと思ってた仲間が生きてたとして、何で助かったのか描写しろよ。

他、ブリーチ 107話108話、銀魂 35話〜37話、ワンピース 290話、クラッシュビーダマン 49話、遊戯王GX 115話116話、 50話、アイシールド21 88話、妖奇士 23話、見る。

電脳コイル 2話 解題

07.5.27
電脳コイル 2話 解題
うぬ、ちゃんとサッチーは「大黒市の空間管理室が」と言ってるではないか(^^;
あと、メガばあと母親の会話で「鬼嫁が」と言ってるから、ここは父親の実家なんだね。

この回、ビジュアル的な伏線があまりなかった。
やはり気になったのは「データが飛ぶ」とかなんとか。 人間はサッチーの攻撃を受けても「データが飛ぶだけ」とフミエが言った。
京子が勇子のペット?の攻撃にあった時に、腕のデータがおかしくなり修復ダウンロードをしていた。
もしかしたら、本当にヴァーチャルワールドだというだけで、住民は当たり前にそれを認識してるだけなのだろうか。 電脳ペットとは、ヴァーチャルの中のさらにヴァーチャルと言うメタな存在だったりとか。。。。
でも、他のヤサコと同じような存在の猫がいたしなぁ。 わけわからん。

ヤサコが昔行方不明になったって時に、「ウンチ!」とか言ってたというのは、もしかして何か意味が合ったりして。 単なる、ああ姉妹だなというギャグなのかもしれないが、こういう緻密な脚本を見てるとなんか勘ぐっちゃうんだよなぁ。

あと、デンスケの首輪にぶらさがってる南京錠も何かあるかも。

ブリーチ 106話 命と復讐!石田、究極の選択

07.5.27
ブリーチ 106話 命と復讐!石田、究極の選択
セリフで説明(略

グレンラガン 6話 てめぇら全員湯あたりしやがれ!
なんだこりゃ。。。。。。 これってあからさまに変だよな。
半分近くが回想シーンで、しかもしゃべりっぱなし。 脚本を練り上げた、なんて印象が皆無。
これって、間に合わなかったシリーズ構成に無理矢理突貫で手抜きで適当なのを無理矢理入れただけにしか見えない。

mixiであさりさんの日記を見たら、ホントにそういうことになってたらしい。。。オイオイ

今まで地下に住んでて地上なんて考えもしなかった奴らが「月に行こう」なんて考えになるとは思えないのだが。

動いてたけどさぁ、要所要所。 でも全体の繋がりはないしさぁ。 まぁ「上手いごまかし」としては別にいいけどさぁ。 わし、結構このアニメ飽きてるんだよね。
というわけで溜めてたのも合わせて消去。 残しておこうと思ったのも削除。

ウルトラマンメビウス 皇帝の降臨
総攻撃。 メビウスを引き渡さなきゃ暴れちゃうぞ攻撃。
ここで、メビウスの正体をばらされ、それを一応一般市民が見てると言う図はあったものの、相変わらず「足下」がまるで描けていない。 ガイズジャパンの総督もあっとゆーまにばらす。 なんだこのアホな脚本は。

普通一般市民の、メビウスを引き渡せ暴動じゃないの? 引き渡せば地球は助かるなんて保証は何も無い状態のパニックが普通じゃん。 そして総督の記者会見で訴える。 これが当たり前に考える流れじゃねーのかよ。

また、一般市民のバカな暴動なのかぁ、この気分だとこういう展開は見るの嫌だなぁ。。。。と思ったら、内容自体がダメダメで心が萎む。

一般市民の「引き渡すなお願い」で溢れ返ったがさ、今まで日本でばかりメビウスは活躍してきたんだから、他の国なんかメビウスのありがたさなんか享受してないんだから、暴動もんだろ。

ケロロ軍曹 152話 ケロロ 出没!アド星ック天国 であります
アド街のパロ。。。。を使ってなんか総集編? にもなってる。 巧妙だな。
これ、漫画でもやってるのかな。
この番組に取り上げられたら、その店が大繁盛すると言う皮肉とも取れるネタにもなってるけど。。。。(^^; どうせならあるあるネタでさぁ。。。。。

ケンイチ 23話
いずみさん、か、可愛いなぁ。。。。 一本おさげならもっといいのになぁ。

アイシールド21 87話 東京最強の戦士達!!
東京大会が終わり、次は関東へ。 昨今はいとも簡単に3年目に突入する。 スラムダンクでも行ければよかったのにフジテレビのバカ。

黒の契約者 6話 災厄の紅き夢は東欧に消えて・・・後編
面白い。 大して話はないのだがなんかいい。
あの壁、皇居を丸々覆ってるな(^^;

霧原課長。。。だっけな? いいよな。

ふた姫Gyu 47話 三匹のサムライ☆頑張れブライト
フェンシングにそれ以外で道場破りってのが。。。。どうなの? と思ったが、内容はまぁまぁよかった。 ふたごも可愛い。

他、アイシールド21 86話、ディーグレイマン 24話、銀魂 34話、ワンピース 289話、ヤマナデ七変化 24話、ミーナ 10話、クラッシュビーダマン 48話、遊戯王GX 114話、武装錬金 25話、はぴらきビックリマン 20話、少年陰陽師 25話、見る。

緑ヱビス

07.7.19
ヱビス ザ・ホップを1本飲む。
ただこれ、暑い日に飲む方がいいかも。 今日は涼しかった。

槇 大輔:まきだいすけ(槇木大輔)

超電磁マシーン ボルテスV◆ナレーター

二瓶秀雄:にへいひでお

超電磁マシーン ボルテスV◆ラ・ゴール/剛 健太郎

白石幸長:しらいしゆきなが(白石ゆきなが)

超電磁マシーン ボルテスV◆剛 健一

富田 邦:とみたほう

キャッツ・アイ◆作画監督(第2期)

塚田信子:つかだのぶこ

キャッツ・アイ◆作画監督(第1期)

聖 悠紀:ひじりゆき

超電磁マシーン ボルテスV◆キャラクターデザイン

超電磁マシーン ボルテスV

1977年6月〜1978年3月
テレビ朝日 土曜日 18:00〜18:30

 総監督◆長浜忠夫
 キャラクターデザイン◆聖 悠紀
 アニメーションキャラクター◆佐々門信芳金山明博

剛 健一◆白石ゆきなが
峰 一平◆曽我部和行
剛 大次郎◆玄田哲章
剛 日吉◆小原乃梨子
岡めぐみ◆上田みゆき

剛 光代◆近藤高子
浜口博士◆加藤精三
左近寺博士◆大木民夫
岡防衛長官◆増岡 弘

プリンス・ハイネル◆市川 治
皇帝ズ・ザンバジル◆寺島幹夫
ルイ・ジャンギャル◆飯塚昭三
リー・カザリーン◆小原乃梨子
ド・ズール◆増岡 弘
ド・ベルガン◆内海賢二
グルル将軍◆塩見竜介
ダンゲ将軍◆勝田 久
ドイル将軍◆加藤精三

ラ・ゴール/剛 健太郎◆二瓶秀雄
ロザリア◆横沢啓子

ナレーター◆槇木大輔

キャッツ・アイ

第1期
 1983年7月〜1984年3月
 日本テレビ 月曜日 19:00〜19:30
   チーフディレクター◆竹内啓雄
   シリーズ構成◆飯岡順一
   キャラクターデザイン◆杉野昭夫
   作画監督◆平山 智塚田信子

第2期
 1984年10月〜1985年7月
 日本テレビ 月曜日 19:00〜19:30
   チーフディレクター◆児玉兼嗣
   シナリオディレクター◆飯岡順一
   キャラクターデザイン◆平山 智
   作画監督◆富田 邦

来生 瞳◆戸田恵子
内海俊夫◆安原義人

来生 泪◆藤田淑子
来生 愛◆坂本千夏

浅谷光子◆榊原良子
課長◆内海賢二

永石定嗣◆大木民夫

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